ブラジャーVSレーシングカー 2
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90いつ頃1995年阪神大震災の後2005年修善寺別荘売却の後洋子氏の預金の全部と息子の学資保険その他に何回も貸しているその他に何回も貸しているその他に何回も貸している不明日時不明不明不明不明不明不明不明回数1回1回不明不明不明不明不明いくら3,000万円3,000万円不明不明不明不明不明岡本先生も税務事務所の看板を背負っていた人だから税務署相手の駆け引きには大きなリスクを伴っただろうに、私や洋子氏の相続対策だからと無理をしてくれた結果を利用して私の資産を収奪するのだから、この世の沙汰とは思えない。第4章 「何回も金を貸したが返してもらっていない」という大嘘洋子氏は株を「もらった」と言い出して返さなくなっているが、その理由として持ち出して来たのが「義母も洋子氏も何回も金を貸したが返してもらっていないからくれたと思った」という真っ赤な嘘だ。信じられないことに、この真っ赤な嘘を裁判所は信じ込んで、私に「借金男」の烙印を押してしまっている。人に借りを作ることを極端に嫌う私が最もこだわり続けている嘘である。「塚本良枝氏も洋子氏も、今まで何度も林氏に金を貸したのに返していないからくれたのだと思った」「私(洋子氏)が童夢に資金を融通したりしていたので、くれるのだと思っていました」「童夢ないし林氏がその支払に窮したときに、洋子氏の貯金全部と息子の学資保険を解約して林氏に現金を交付したことがあったため、林氏が洋子氏に対し株式を譲り渡すことにしたのだと思い」 「洋子氏は3,000万円ほどを林氏に渡しています。林氏から返還を受けていません」 「婚姻中も、洋子氏や故塚本良枝氏が、生活費を全て負担するとともに、童夢の資金援助をした」「洋子氏から金員の貸付を受けたのは複数回にわたっている」「借入を申し出たことが過去に何回もあった」「別荘の売却代金等を、童夢に貸し付けたりしていました」「林氏は、原告(童夢)の事業のために洋子氏に資金の借入を申し出たことが過去に何回もあった」等、同様の主張を繰り返している。<いついくら貸したのか? 洋子氏の主張>誰が洋子氏洋子氏洋子氏洋子氏洋子氏洋子氏義母

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