80てを否定されているし、洋子氏の主張の多くが嘘と証明されているし、主張の中で多くの自己矛盾を起こしているし、溢れる虚偽の誹謗中傷は悪意に満ちているし、全ての金は私から洋子氏に流れていて大金を失ったのは私であり不労所得の大金をゲットしているのは洋子氏であることは明らかだから、普通に考えて、私が被害者であることに疑いの余地はないと思うのに、それでも裁判では全敗するし、洋子氏を責める人は誰も居ないし、世間では私に非があるかの如くの噂が流れているし、結果、全ての金は洋子氏の懐に収まっているのだから、何か狂っているとしか思えない。これほど明らかな詐欺行為が闇に葬られようとしている原因は、やはり、資産家と言われる人たちへの忖度やご都合主義のような思い込みが目を眩ませていると考えざるを得ないが、 しかし、そんなことで真実と正義を疎かにするような風潮こそがおかしいのではないのか? 400年の時を経ても魔女裁判は生き続けているのだろうか?この紛争が勃発した時に、長い付き合いだったし親友だと思っていた友人が「ウチもワコールさんにはご贔屓になっているので、ごめんね」と離れていったり、塚本一族とよく行った料理屋では塚本一族が来なくなると困るからと露骨に嫌な顔をされたり、事の真否とは関係なく利害だけで私と距離を置く人が山ほどいたが、まあ、私に損失補填は出来ないから損得勘定で風向きを読んでいる人たちは勝手にすれば良いが、マジに洋子氏を信じて込んでいる皆様は単純に騙されているだけだから、ちょっと、その曇ってバイアスのかかった色眼鏡を外して現実を直視していただければ、たちどころに洋子氏の稚拙な嘘の羅列が浮き彫りになってくるだろうし、単に私の資産が奪われた収奪行為であることが見えてくるはずだ。それでも真実が見えてこない人は、眼が曇っているとしか言いようがないから、心を清めていただくか眼科に行ってもらうしかないだろう。
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